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category雑誌竜也&KAT-TUN

LM.C.mayaがC.C.Lemonでくれたコトバ

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今日、溜まってた雑誌達を迎えに行って来ました

まとめて買うのはキツイ

アルワンも書きたいんダケド

5月4日と5日の両日渋谷のC.C.Lemonホールで行われたLM.CのライブレボがSHOX'Xさんに載ってて

そのテキストについて、どうしても先に書いときたかったので

驚異的ミラクルサウンド 天衣無縫な詞世界で具現化したアルバム

WONDERFUL WONDERHOLIC

国内ツアー初日でレモホ2ディズ

maya曰わくLM.CはLongMCの略なのかも

って海外遠征の思い出トカいっぱい

岡山ではMCが短かったケド倒れちゃった子トカいたからかな?

2日目のレモホライブで

仮題"岡山"だった 前回岡山でmayaの詞が出来た

pOlyLifE を歌い終えた後に

mayaが喋りたいコトがあるからと

いつになく真剣な様子で

LM.CをAijiさんとやるってなった時からずっと思ってるコトがあって

それは最近改めて感じたコトでもあるんダケド

我々にとって何が1番大切かって言ったら、

とにかく我々が楽しいコト

我々が仲の良いコトっていうコトに尽きるんですよ

だけど、もし今後なんかで自分達の歩幅に合わないような活動をしようとして、

無理なコトをしようとしたり、そこで何か歪みが出た場合に、

我々がもう会話もしない、寿司も一緒に食べに行かない、移動も別、

楽屋も別、集合写真はソロカットを合わせて作りましょう、みたいなコトになるくらいだったら

LM.Cなんてその瞬間になくなっちまえばいいと思ってます。

結局何が言いたいかって言うと、これからも我々はくっだらないコトを素でやっていける関係で

ずっといられたらいいなっていうコトです

このコトバの後に、万感の思いを込めて歌ったのが

meteorion

この詞は、昨年秋にmayaとAiji先輩2人で流星群を観に千葉の海ほたるへ行った時、mayaが感じたコトをコトバにしたもの

是非アレバムを聴いて欲しい

mayaのこのコトバを
今日始めて知りました

レモホのレポで 素晴らしい人達に出会いましたって書いてたブロガーさんが多数いたケド

内容を知らなかった

アタシはこのmayaのコトバが胸に深く深く突き刺さって

まるで、アタシの問いへの答えのようなmayaのこのコトバ、、、、

帰りの車の中で、子供に記事の内容説明しながら、号泣してしまった

ホントはアルワンの続きを書こうと思ってたんダケド

これは、竜也やKAT-TUNのメンバーやファンのみんな

特に仁さんに届いて欲しいと心から思うから

こんな片隅で届くワケ無いケド心のウチを叫びたい

仁さんからのシグナルを感じる度に....

ずっとずっと哀しくて、KAT-TUNが好きだから、KAT-TUN全員が大好きだから

仁さんにもKAT-TUNを愛したままでいて欲しかった

仁さんは正直で偽りが無いヒトだから

仁さんが発してる信号が仁さんの本心だってわかってるから

余計辛かった

どうしてmayaがこの話をしたのかはわからない

Aiji先輩やLM.Cの将来や何かをmayaが感じて言ったのだろうとは思う

でも、ヲタ誌でLM.Cの連載を持ってるし

もしかして、mayaのコトだから、自分達以外のテキストもチェックしてたのかもしれない

全然わかんないケド

mayaのこのコトバが、私の胸の中の想いを

まるで私の代わりのように、語ってくれた気がした

いつも"pOlyLifE"聴いた時に、何度聴いても涙が出るのは このせいなんだってわかった

アレバム聴いて無いヒトには、何のコトかわからないだろうケド

maya、本当にその通りだよ、嘘や偽りや見栄で無理矢理続けて何になるんだ だよ

バンドやグループに情愛が無くなった時点で

もう続ける意味など無いんだよ

アルバムの売り上げ枚数や、ライブの集客数じゃ無いんだよ

メンバーで海ほたる行って流星群を観るのが楽しく感じれるか

普通に一緒にご飯行って楽しいかどうか

プライベートをベッタリってコトじゃなく

全員でドラマ撮影したって空気みたいで、別になんてコトない

それより、みんなでいいの創ろうやって思えれるかどうかなんだよ

今回LM.Cはヨーロッパツアー行って、火山に噴火されて足止め食って

長い長い時間を 一緒に過ごして帰って来ての

コレがmayaのキモチ 心の中

なんで、LM.Cを知った子達が素晴らしい人達だって口々に言うのか

海外ツアーで外国人のファンの子達があんなに涙するのか

今のKAT-TUNは、わかっただろうか

今回のアルバムのタイトル
メンバーで話し合って決めたのかな?

亀ちゃんが、今日買った(5000円分)の雑誌のどれかで言ってた

俺達はKAT-TUNって大きな船の乗組員なんだ

だから、クルーは協力しあって、一致団結して進むしか無いんだよ

的なコト言ってたね

竜也も今は、お互いに助け合いながら、高めて行きたいって

KAT-TUNをもっと大きく成長させたいって

mayaの このコトバをKAT-TUNのメンバー、ファン 仁さんに届けたい

KAT-TUNをやめるって意味じゃないよ

愛があるなら頑張っていけばいいケド

無いのなら、売り上げを伸ばす為トカ

集客数の維持トカ

単なる居場所的な存在でしかなくなってるのなら

それは、違うんじゃないかなってコトなんだよ



mayaありがとう

Aiji先輩もありがとう、

Aiji先輩だったからこそ mayaがこんな素晴らしい人間に成長したと思うから

KAT-TUNと言う船 大きくなくてもいい

そのオールが綺麗に揃ってて看板から弾けた笑い声が聞こえてるなら

それが
はちゃめちゃな海賊船KAT-TUN号の本来の姿だから
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