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category雑誌竜也&KAT-TUN

P誌とW誌の書いてなかったコト

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やっとFREECELLが手元に来て、、、

皆さん どんな感想書かれてるのかなと思ってブログ巡り←知ってるトコだけ

してみたのですが、、

写真に対してトカはあるのですが

確信部分に対する感想は見当たりませんでした

PC修理中だし、検索トカ出来ないのでわからないのですが

P誌に対するテキストの感想もほとんど見当たりません、、、、

この記事が
ヲタ誌や一般誌に載ると言うコトは

事務所公認とも言えると思うのですが、、、

これらは
5人と事務所からの意思表示じゃないでしょうか

こういう現象を見ると

"告白"の 少年Aの完璧なお母さんを思い浮かべます

どんな現実が目の前に提示されようと

理想の子供の姿にピントをロックオンして

現実の本当の子供の姿を全く見ようとしない

子供が自分の理想通りの道を歩んでいるうちはいいのですが

自分の思った通りの子供じゃない姿が現れた時

認めるコトが出来ずに

心の目を閉じてしまう

仁担さんが触れたく無いのはわかりますが

仁担さん以外のメンバーのファンの方で

未だにロクーンしか有り得ないと頑なに強く書いてる方は、、、

もう少し角度を変えて、5人の立場から見てくれたらなと思います

今マデのKAT-TUNでは考えられないくらい

心の内を素直に出してる5人には

ロクーン切望は残酷な要望ではないでしょうか

それに、5人にいくら言ってもどうしようも無いし

私だってロクーンが大好きです、、、、

しかし、、
実際 もうそのカタチは保たれてなかった上に

ロスの件が出る前の状態では、グループとして成り立たないじゃないですか

いくら良かった過去の時代を望んでも

もう過去には戻れないし

仁さんが変わらない限り新しい展望が望めないにも関わらず

一切その気配は無い今の状態で

ロクーンがいいと頑なに求めるのは

自分の欲求を
不幸な結果しか見えないのに要求し続けるのは

自分のエゴなんじゃないでしょうか、、、、

5人の人生のコトを考えると、、、

気の毒で仕方無いです

そして、コレ以上苦しい思いをさせるのはかわいそう過ぎて胸が痛いです

とりあえず
FREECELL読んでみて下さい

今のKAT-TUNなら
竜也のソロコンで

メンバーが舞台に上がるコトもあるかもしれない

苦しんで来た彼らにエールを送ってあげたい

韓国のファンやKAT-TUN以外のファンの方達は

何10歩も先に進んだ答えを出してくれてる気がします

仁さんがいないKAT-TUNは愛せないと思うファンの方は、、、

仕方の無いコトですから

でも
ここまで来てロクーンを求める要望を全面に出すのは

やっぱり残酷な行為なんじゃないかな

と、、
私は思うのですが

今月のP誌
こういうコトをされたら怒る

亀ちゃん
自分のやるべきコトを全力でやらない人には怒る

人間関係において
「裏切られた」と感じるような態度を取られると腹が立つ

正面から相手と向き合おうとしてるのに、いい加減な態度しか返って来なかったり

中途半端なコトをされたりすると「あれ、そういう感じなんだ」って、怒りがわいてくる

俺と意見が違うなら違うでちゃんと正面から言って欲しいし

「自分のやるべきコトをキチンと100%の力でやろうよ」って思っちゃうんだよね

でも、昔だったらキレてたと思うケド

最近では
「これは話をしても仕方ないな」って感じで、割と冷静に受け止めるようになってきた

こうちゃんは
俺が怒るのは、信頼してる人からウソをつかれるコト

俺はもろいトコだらけってこうちゃん

親友にはもろい部分をさらけ出して、逆に親友にも見せて欲しいと言ってるこうちゃん

メンバーとの関係は仕事でちょっと違うケド最近同じような感覚を上田に感じた

この間2人で食事に行った時、上田が俺に色々相談してくれて

今マデ話したコトない真剣な話になった

上田が俺に心を開いてくれたのかなって感じたし

それにちゃんと応えたいって思った俺も上田に心を開いたのかなって

数時間の食事だけど印象的だったね

そこでわかったのが、俺と上田は考え方が似てる

珍しく語った恋愛観も(笑)この、仕事に対する姿勢も似てた

今マデ仲が悪かったわけじゃないケド、お互い難しく考えすぎてたのかもしれない

答えは意外にシンプルなんだなって

その後のライブでは上田との絡み方も変わってきて

今度のワールドツアーも新鮮な気持ちで挑めそうだよ

竜也は
仕事面では、KAT-TUNという基盤は何があってもグラつかせたくないし

グループとして常にしっかり安定していたい

その上で個人個人がいろんな仕事に挑戦して

時には危ない思いをしたり冒険をしたりしながら成長して

それをまたグループに還元させていく、、、、

そういうスタンスでこれからもずっと活動していけたらと思ってる

W誌の竜也の笑顔
屈託の無い、まるで少年のような笑顔

5人共ビジュが凄くいいです

アルワンのページのロバ丸夫妻

竜也とゆっちがペッタリくっついて

2人とも和やかでくつろいだ

心から楽しそうな笑顔

ラジオ聴いたウチの旦那さんが、

この2人仲がいいねー

って感心してた

アルワンのページからも感じられる2人の空気は

ラジオからもしっかり伝わってるね

今回のP誌の
彼らの思いを、メンバーからのメッセージと考えて

FREECELL
ちょっと高くて、しかも封がしてありますから

出来れば読んで欲しいです
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