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category妖精会社員まさみん

いっぱい貰ってるよ まさみん&2つの世界

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今日は、、
微熱が続いてる子供の風邪をもらい

久々に発熱
昨日から喉が痛くておかしかったんですよね

休んじゃ駄目なのに、、
お休みを貰ってしまいました、、。
会社の皆様ごめんなさい

肩が痛くて四十肩かなぁってヴィヴィアンに言ったら

五十肩でしょうと突っ込まれましたが、、(笑)

風邪からくるのか、
ハタマタ暴れすぎか、、
肩から首が凄くて後が振り向けない状態になってます

もう 後は振り向くなってコトかしらん

昨日は
まさみんの おっぱい大好き論に吹きましたよ

まさみんは粉ミルク育ちだそうです
「つよいこ」だってぇ

アタシの頃もそうだったよ~
まさみんも「つよいこ」育ちのミルク飲み妖精さんだったのね

昨日のまさみんブログで

そーいや
母乳で育ってない人は、いつまでも母乳を欲するあまり、
おっぱ〇大好きになるという説があるらしい。

って、、、

ぎゃははははっ!!

アタシもブログで書いたコトあるよーっ!!
そんな説もあったね

アタシも 粉ミルク育ちなんですよ~
母乳飲んでないって母親から聞いてから

おっぱ〇大好きになって行ったような気がする

アタシの好みのカタチはね、、

ま えっか アハ

そんなバカなコト言ってても体調は悪く
こんなコトしてる場合じゃなく
ブログもお休み貰おうかと思ってたんですが、、

朝 まさみん日記を読んで
感動して泣いてしまいました

会社休むのに
早くから起きなくていいのに
バッチリ起きてしまって、、。

いてもたってもいられず
やっぱり書いちゃってます

KAT-TUNのツアーから始まって
5ヶ月チョットの間、、
楽しいケド 
むっちゃ濃い殆ど1年の半分がKAT-TUNと竜也でしたから
心にポッカリと穴が開いてしまってた

それをわかってくれてるかのようなまさみんからのコトバ
いつもは出さないけど
今この時だから
私たちの為にも書いてくれたのかなって
まさみんそのままの自然な優しさを感じました、、。

そして、、
まさみんのコトバから
周りの人間をコンナ風なキモチに変えていく力が
上田竜也って人間にはあるのかなって思いました、。

竜也は
子供みたいな 純真な心で
純真な天邪鬼さんで

普通の人から見たら
言うなれば変わり者

Nくん曰く イタイ子 で 
ダサイ子 で

何がしたいん? な

ドコに行きたいん? な

感じでしょう

判ってかばってくれてたと思ってた人が、、
実は 別の誰かへの対抗心からだったって
気付いた時はかなりのショックでしたが、、。

判ってくれてると思ってましたが
いつの間にか

ソッチよりの人間になってたんですね

そのカタチが悪いってんじゃ無いんですよ

でも そういうタイプ
普通のカタチしか見ないタイプ

普通から外れたモノは
馬鹿にしてかかる人種、、。

だったんだなぁって

はっきり言って買いかぶってました、、。


その角度から見れば
鼻で笑うほどのモンでしょうが

でも 私の目で見ると


マウピは最高でした、、。

最高すぎくらいです、、。
回数重ねて見れば見るほど、、
その良さが 半端じゃないコトが
ズッシリと大きく抱えきれないくらいの価値として
のしかかってきました

そのコトを、
観る度に、、 回数が多くなって行けば行くほどに、、

強い力で思い知らされる、、

映像にも残らないし、
今、、 この時が終わると もう観れないんだと

感動すればする程
ズッシリとガッチリと迫ってきて
1回 1回 大事に大事に観ました

でも 大事に観たいのに

拭っても 拭っても
滴り落ちる涙で、、

最後の時は いつもモザイク映像ですが(笑)

帰ってから
寝て起きるたびに
余計にその想いが大きくなって
もう1度みたい でも、、 
もう2度と観れないんだって、、。

ソレを目覚めるたびに思い知って、、
身を引き裂かれるように辛いんです、、。

それくらい素晴らしかった、、。

子供の頃からバレーやら劇団のミュージカルやら
母親に強制的に連れて行かれ←教育ママごんだったから(笑)
ミュージカルや舞台が背筋が寒くなるほど嫌いになってたのに

今はありませんが
実家近くにあった倉敷チボリ公園でやってたミュージカル"チボリの森"に出会い

毎日毎日 もう100回くらい観てる感じでしたが
それくらい素晴らしかった"チボリの森"

それで ミュージカルや舞台の面白さに目覚め

ユーミンのライブも毎年行ってて
ユーミンもショー的要素はあるのですが
何か 違ってて

ライブと舞台を融合させたショー的要素の強いロックライブ
コレが大好きで
チボリはミュージカルだったけどコレにロックライブを融合させたのがズット観たくて

ユーミンやあゆもショー的要素はあるんダケド
やっぱ女性だし 

男性で色気のあるのが観たいなぁ
なんて 思ってたら

まぁ なんと
想像以上に 
言うなれば Hっぽい舞台 あははは!!

でもコレ 理想系ですよ

そんなのがあればいいなと長年思ってきてたケド
まさか 実現するとはっ!!!

なんとっ!!

大好きな 愛すべき天然アイドルな上田さんが
アタシの理想系の舞台を見事に実現してくれちゃった

ロックとクラッシックと舞台とショーが見事に合わさって
V系マデ綺麗に取り入れて

大好きな腐女子ネタ的黒執事要素も取り入れてくれてて

それが
チャーリーとチョコレート工場的な上田さんの内部に取り込まれて

ちょっと待ってね

って キャワイく言って

ポケットをゴソゴソまさぐって
ドーーンっ!!って出してきたのがコレっ!!

事務所のお偉いさん方やジャニー社長に本当に心から訴えたいです
上田竜也には人が持ってない感性がありますっ!!

マダマダ発展途上ですが
あの引き算の絶妙なるバランス
もう素晴らしい感性でです

沢山あるオモチャの中から
今はコレとコレでぇって

上田少年は あくまで
自分の好きな世界を
自分の心の求めるままに追求してる

それは 好きか嫌いか
美しいか美しくないか、、

友達関係や お仕事関係や
お付き合いなどのしがらみは、、。
少年のポケットには無いの

上田少年の心が求める美のカタチを
ただただ素直にカタチにするダケ

まさみんの今日の日記を読んで
まさみんは、、
コレをわかってくれてるって思いました、、。

まさみんが 竜也って言ってる
まさみんも
竜也呼びなんだね
わぁーい アタシと一緒だ

実は、、
ゆっちもプラペだと竜也なんだよね
竜也は 雄一だよね

仁さんも竜也って呼んでたなぁ
竜也なんか じんじんって呼んでたよ、、。

そんな頃もありました、。

6月に まさみんに1本の電話がかかってきてからのキモチと
今の
終ってからのキモチを素直に書いてくれてる

アメゲンの記事なので内容は詳しく書けませんが

今回 色々あったコト

でも、、
思い返せば 楽しいコトばかりだったコト

・・そうだよね
宮島も竜也が怪我しなかったら一緒に周る予定だったそうだし

ビデオカメラも大型家電量販店で2人で買ったそうだし
なんせ
今回の神戸のMCで
代々木 東京公演の時には

5日間 ずぅーーっと まさみんと竜也2人で一緒にいたんだって

俺ら ホントにずっと一緒にいたな  なぁーー

って 2人とも小首傾げて 見詰め合っての なぁーー
よっぽどです(笑)

竜也は まさみさんって呼んでたのに
オーラスでは まさみんになってたし

俺の親友だって まさみんのコト紹介してたし

いい友達に出会って 竜也は本当にシアワセ者です


最初は、、
以前のマウピメンは自分ダケで
みんなプロかタレントで
1つの現場に対する思い入れナド
無いと期待してなかったまさみん

それなのに、、
最後は全員がマウピを大好きになって、
終わりたくないって思ってたと

このバンドには不思議な力があるって

まさみんも その不思議パワーの大きな1つだよね

前回と違って、まだ終わった気がしないまさみん
(´ω`)

アタシもじゃわぁ、、
マダ次の為に 旅行鞄を置きっぱにするトコじゃった

何ヶ月にもかけて
ポツポツとライブしてたから
来週も土日にライブがありそうって

・・・ホンマに、、
終ったなんて、、 信じたくない、、。

思い知らされてる最中だよー(/дヽ)ウェーン

ヤバイくらいの喪失感は前回のマウピで経験済みだって言うまさみん

どう足掻いてもポッカリ感は埋まらないからと


だからアタフタしない。
少しでも色んな記憶を覚えておけるように、
毎日毎日思い出す。

・・・うん、、。
いつも ふと気付いたらマウピの曲が頭で鳴ってる
仕事中、、
いつの間にか マウピの曲達 口づさんでたりする
いい詞ばかりだし 曲も全部大好き

まさみんのギターソロ 今回じっくり
まさみんにロックオンして 食い入るように見たんだけど

まさみん ギター上手
そんで弾き方がカッコイイっ!!

小柄なのにパワフルで なのにしなやかで
時々 あ 間違えたかなって思う時もあるケド(笑)

ウチの子が まさみんがカッコイイって騒いでた
流石V系好き女

高級料理を食すと
おなかを壊す恐れのある、、
限りなく庶民なインディーズバンド出身の妖精ギタリストさん

危険を冒してまでも
我侭王子様とフグを食べちゃったまさみん

この時に

竜也に聞いたねんな。

だって、、 なんか 嬉しい
竜也に 聞いてみたんか そっかぁ

竜也に、、
今回もギターは自分で良かったのかと、、

でも、、
竜也からの答えはまさみんの心の中だけに、、

でも、、
そんなの ワカッテルよね
言わなくても
あの空間にいた人達も 
遠くから見守ってた竜也を愛する人達にも

嬉しかったと
今回も 少しは支えられたのかと心配するまさみん

支えてるよ
竜也どころか、、

うち等ファンまで支えてくれてる
竜担ダケじゃなく
KAT-TUNファンの中にも癒されてる子もいるよ

アタシは、、
こういうのが思いやりダト思うんだよなぁ

竜也には
あんまりマウピマウピと言いたくないってまさみん
来年もやってくれトカ

やりたいのは山々ダケド
やりたいキモチを竜也にぶつけたら
ソレが竜也の重荷になったり
使命感になって足枷になっちゃ駄目だから

だから アメゲンにしてるんだね
ふふふ
流石に竜也はアメンバーになって無いモンね

ごめん ちょい書いちゃったけどね

でも、、
そんな気にしちゃったファンをマタ気遣って

あ、みんなはどんどん言えよ(笑)

だって


マウスピースは
やらなきゃいけない

じゃなくて

やりたい

でいいと思うから。

・・・そっかぁ
凄いなぁ まさみんの思いやり
本当に 
竜也を大事に大切に思ってくれてるんだなぁって痛感しました

竜也が 
まさみんとマウピやりたかった気持ちが良くわかりました、、。

そして
いざ、タイミングがあって

竜也から
マウスピースやりたい!! やるぞって来たら

その時に初めて
竜也はマウスピースボーカルで

まさみんはマウスピースギターになると

そしてそして、、

1番嬉しくて
人間愛を感じたのが

んでずっと親友(´∀`)♪

それでええやんって。


竜也に
自分のやりたいようにやれば間違いないって
他人が竜也にはめる足枷はいらないって

超我が儘って自分で言ってるケド
でも 竜也の場合は そのくらいが調度いいって

人を思いやりすぎる竜也には
ソレくらいが 調度いいんだと

・・・コレ読んで
マジで泣きました、、。

嗚咽、、 っての
いい大人が アホみたいなんで
会社行ってなくて正解でした、、。

なんで まさみん、、
短期間の間に
よくぞ ココまで竜也のコトわかってくれて

みんなメンバーでさえ
変わってた竜也の本当の良さに気付くには何年もかかってるのに

やっぱり、、
ドコか似た部分があって
お互いに理解できるトコがあったんだろうね

釈お姉さまが楽屋に遊びに来てくれた時に
あまりの美しさと
芸能人オーラにテケテケと逃げてしまったと

竜也が 面白くしてMCで話してました

面白く話してたけど
竜也を彷彿させるエピでしたけどね(笑)

なんてシャイなんだ
アピールするどころの騒ぎじゃないよね

で 全然しないワケじゃなく
ちゃんとするベキとこではやって
頭の回転の速い 
人間的に賢い人だなって思いました


そして
今回のマウピツアーが
みんなをシアワセに出来たかどうかって聞くまさみん

ドコまで他人に気を使うのよぉ

みんな幸せか? 
俺は 幸せやったで

マウピから生まれたあの曲たちが
沢山のヒトの支えになるように祈ってるってまさみん

本当に
幸せにしてもらったよ

凄いシアワセだよ
たくさん たくさん 貰いました

ポッケからはみ出すくらいに



そして、、
シアワセな気分のままで
もう 言わずにスルーして
見て見ぬ振りを今度こそして

お友達との楽しい関係があるんだからと
飲み込もうとしたんですが、、。


今月の終わりに
竜誕会をする計画にしてて

最初ぶっちゃけ仁担のお友達が殆どだし、。
もういい加減吹っ切らなきゃと
仁さんの米進出も一緒にお祝いするコトにしたのですが

今日
熱出して 
さっきやっとTVの前に座ってWSの仁さん観たんですよ

この、、、
まさみんとの違い、、

いくら生で握手して
少し話したからってわかるモンじゃないし

本当のトコはどうなんだかハッキリわかるワケじゃないケド

でも、、
やっぱり TVって伝わるよ

いや、
TVだからこそ伝わる


ああいうカタチでメンバーに痛みを与えたのに
痛みが無い なんてコトあるワケ無いじゃないですか

それなのに、、。
チャラい 軽いコトバでしか伝えない仁さん

あんなにジャニーさん家に日参して
頼んで 頼んで 
手に入れたアメリカ進出

ジャニー社長が 
離脱の発表の時に
毎日赤西が家に来て話してたって言ってましたね

この仁さんの表情を見て
自分のオモイを遂げる為に
メンバーのコトは、、

仁さんの 心から無くなってたんだなと感じました、。

もうアメリカからのオファーではなく
ジャニーズ事務所がアメリカで
"JIN AKANISHI"を売り出すってコトはわかってるので
もう1つ 
盛り上がりには欠けてた会見のような気がしましたが

今までの仁さんの人気からしたら、、、、、、

めざましTVではハッキリと
海外に強い数社のレコード会社と交渉中って言ってましたね

もう コトバを濁して伝えるコトもなくなりました

確かにFC入ってる人達は熱狂的ファンで
仁担さんは1人が2桁のFC持ってる人も凄く多いって聞きますから

CDやアルバム 映画のチケも複数買いが当たり前になってるので

あの数字は当然な数字な気もします

むしろ、、
一般発売ではどうなんでしょう

WSで観た仁さんの あの目、、、

自分でも 自分のしてるコトがうっすらでもわかってるんじゃないかな??
わかってるから 
忘れたくてクラブ行って発散してるんじゃないかとさえ思います

夢が実現して 充実してたら
クラブで弾ける欲求ってそんなに起こらないと思う 私は
仁さんの 目と表情 全然晴れ晴れしてなかった

アメリカデビューが実現したのに
脱退が そんなにダメージじゃ無いでしょう
って ヘラヘラしながら話しながら

仁さんの中から大事な何かがドンドン出て行って
その代わりに、、
違う得体の知れない何かが
その開いた隙間に入り込んで 仁さんを膨らませて
その圧力で仁さん 苦しそうに見える

なまじ根っから悪い人間じゃないから
重圧に耐え切れるんだろうか、、。

仁さんが どんどん変わって行く
もぅ
竜也が じんじん って呼んでた頃の仁さんじゃ無いんだね

折角のアメリカ進出
こんなカタチじゃなくて 正々堂々と
KAT-TUNでの勤めも立派に果たしながら
ジャニー社長の夢に被せるんじゃなく

仁さんの夢として
遠回りで時間がかかっても
もっと丁寧に正当に手に入れてたら
晴れ晴れと心から応援できたのに

そして
仁さん自身も 霞にくるまれたような感じではなく
一直線に真っ直ぐに進めたのに


仁さんが性急に手に入れた栄光とは足元にも及ばず
仁さんとジャニー社長が大大的に打ち出したタチチよりは
はるかに 小さくて 派手な飾りも無く

注目もされて無いけど

マウスピースのあの空間は
真っ直ぐに 伸び伸びと 綺麗な光に満ち溢れてたよ

お友達が沢山仁さんのファンだし
アメリカ進出も 凄いコトだから 
ジャニーさんを動かしたって点ではダケド
その点では お祝いするケド
やっぱり 選択した道が間違ってる気がする
私の考えでは

仁担の皆様ごめんなさい
応援はしますが
やはり 見れば見るほど
その道の進め方は 人の道に反してると私は思います、、。



マウスピースのメンバーやまさみんやファイブとのあのライブの空間と

まさみんのブログでのコトバで

仁さんはシャイだってよく言うケド

仁さん 思ってたらちゃんと喋るし
行動だってやろうと思えばちゃんと起す

子供の頃からの仲間に対して

こんな行動が起せて
脱退を軽い感じで痛みも無く
ダメージも無いんじゃないですか
楽しくやりましょうよ

なんて言える人ってシャイとは思えないです

ってか
そんな風に軽く考えられるコト自体が理解出来ない

人を変えて行動も言動も変えてるし
全然不器用じゃない

むしろ 出来るけど 面倒だからやらないダケにも見えます
ちゃんと わかってワザとやってる

それは、、
伝わって来るよ

それこそ盲目じゃないから
客観的に見れるから

不器用でシャイなのは
まさみんや竜也みたいな

18才~20才過ぎくらいに
尖がって 突っ張って 社会不適合者みたくなってしまうような
自分を上手く表せない

繊細であるからこそ傷付いて
ついた傷を見られたくないから隠して

でも、、
一生懸命自分や周りの愛情で癒して

自分が痛みを受けたから
他人の痛みもわかる

最初から 何でも出来て
何でも持ってて
傷つけられるコトもないから
怖いものも無く

心がスライムみたいになってるのかな

ライブでも2人で盛り上がってたけど

竜也が自虐ネタで笑ってたけど
まさみんも
まさしくそうだったんだよね
しかも、、
大学生の時 遅いよね うふふふ

まぁ 竜也も大学生ではなかったけど
二十歳過ぎまで 落ち着かなかったよね

口下手で 上手く自分が出せなくて
結局はじけた格好で自分を出しちまう

自信が無いからじゃんって
出来る人は言う、、

でも、、
V系の子の方が 純粋で素直で
優しい気がするんですが、、。

優しいから 弱い 弱いから優しく見える

そうかもしれないけど
ソコから 段々強くなって行ったとしたら
優しさは持ったまま

私は
そんな道を歩んだ子も
味があっていいんじゃないかと思ってます、。
帰って強くもなれるんじゃないかな

むしろ、、
記者会見で見た仁さんは、、

なんだか
何でも持ってる 
怖いものなど無い傲慢な人間に見えるんですが

そして、、
ドコか頼りなげに見えました
自信に満ちてキラキラしてた
あの海賊帆の頃の仁さんじゃない気がしました、、。

自分が楽しかったら
他の人のコトはあえて考えない
気にしない
まぁまぁ そんなコト気にしないで お前も楽しめよ

そんな胸のうちが聞こえて来そうな記者会見でした、、。


そりゃ 世界が違いすぎる

アタシには入れない世界 入らない世界







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